設定
小数点以下の桁数、丸め処理、登録座標の表示 等

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関数電卓、基本式
【関数電卓】
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小数点以下の表示桁数:計算結果の小数点以下の表示桁数を設定します。
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丸め処理:設定した小数点以下の丸め処理を設定します。
【基本式】
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長さ単位を「m」「ft」「US-ft」「yd」から選択します。
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「m」以外は、平面直角座標系のXY値を自動変換して表示します。
2
平面直角座標系への変換、XY軸方向
【平面直角座標系への変換】
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グローバル座標(UTM)や各国のローカル座標を設定します(16ヶ国対応)。
【XY軸方向】
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X軸(南北)-Y軸(南東)または、Y軸(南北)-X軸(南東)を設定します。
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平面直角座標系に合わせて各国の測量基準の合わせて自動設定します(変更可)。
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座標リスト
【ズームレベル14~22)】
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初期表示するGoogle Mapsのズームレベルを設定します。
【表示方法】
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Map&List:Google Mapsと測点リストを表示します。
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Map:Google Mapsを表示します。
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List:測点リストを表示します。
4
Surveying Next
最新バージョン:1.4.0
機能改良
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2026/10/03:交点座標(4点、3点、垂線と距離、円と直線)、単心曲線(中央縦距法、偏角弦長法)の機能を拡充
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2026/09/27:「SIMA共通フォーマット2.0(.sim/.csv)」の読み込み処理の緩和
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2026/09/21:【新機能】トラバース計算(閉合)Google Maps上で任意の3点以上の測点を指定すると各辺の水平距離、方向角と内角及び面積を計算します。
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2026/09/05:関数電卓:[RAD][DEG][DMS(°'")]の混在入力と自由自在な出力切替(FIX/FLOAT/DMS)を実装
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2026/08/23:平行座標の計算で測点間隔と分割数の入力値を実用的な範囲内に制限しました。
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Google Play デベロッパー プログラム ポリシーに従い、 Android 16(API レベル 36) 以降を対象にしました。
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2026/06/19:Android 13(SDK33)の一部で発生していたSIMA2.0ファイル等の読込エラーを修正しました。
※アプリのクラッシュや機能改良には、迅速に対応しています。
※ご質問、機能改良要望等は連絡フォームより、お願い致します。